宇宙



【宇宙意味不明】 宇宙が生まれる前から存在していた恒星発見 推定年齢145億年 宇宙は138億年

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    1 : ヤマネコ(大阪府) 2013/03/13(水) 11:02:44.51 ID:/nU7l0vI0

    「宇宙最古の恒星」の年齢が判明 ただし推定誤差8億歳!
    2013.3.12 16:30 [宇宙]


     既知のものでは最古とされる恒星「メトシェラ」の年齢を、ハッブル宇宙望遠鏡の観測データを使って正確に推測した。ビッグバン直後に形成されたことになる。

    「HD 140283」は非常に古い恒星で、聖書に登場する最も長寿な人物「メトシェラ」の名前をとって、「メトシェラ恒星」とも呼ばれる。

     従来の推定では誕生から160億年とされていたが、米航空宇宙局(NASA)が指摘するように、宇宙そのものの誕生が約138億年前と考えられているため、この推定値では矛盾が生じる。そこで誕生時期の評価をやり直した結果、およそ145億年(誤差プラスマイナス8億年)という数字が出た。メトシェラ恒星の推定年齢は、誤差を含めれば宇宙の誕生時期や恒星物理学と矛盾しない範囲に収まったことになる。

    NASAによると、この恒星は時速約130万kmで移動しており、いずれは、天の川銀河を取り巻く銀河系のハローと呼ばれる領域に戻っていくという。しかし現在のところは、てんびん座に双眼鏡を向ければこの恒星を観察することができる。

    http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130312/wir13031216310001-n1.htm




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    【宇宙ヤバイ】超大質量ブラックホールが「光速」に迫る速さで回転していることが判明

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  • 1 :ケンシロウとユリア百式φ ★ 2013/02/28(木) 22:54:00.94 ID:???
    地球から6000万光年彼方の超大質量ブラックホールが、光速に近い速度で回転していることを突き止めたと、米大学の研究者らが28日付英科学誌「ネイチャー」で発表した。

    研究の対象となったブラックホールはNGC1365という棒渦巻き銀河の中心部にあり、直径は300万キロ以上。
    質量は太陽の約200万個分あり、表面が光速に近いスピードで回転しているという。

    研究チームは米航空宇宙局(NASA)の宇宙望遠鏡「NuSTAR」と、欧州宇宙機関(ESA)のX線観測衛星「XMMニュートン」を使ってこのブラックホールの高エネルギーX線を測定。
    ここから回転速度をはじき出した。同じような試みはこれまでも行われたが、速度を決定的に算出できたのは今回が初めてという。

    メリーランド大学のクリストファー・レイノルズ教授は、超大質量ブラックホールを理解することは
    宇宙の生成と進化について知ることと深くつながっていると語る。
    また、研究チームのリーダーであるハーバード・スミソニアン天体物理学センターのグイド・リザリティ氏は、「回転速度の測定はブラックホールの成長、ひいては銀河の進化を理解する手段となる」と述べた。
    今回のような分析をさらに遠方の銀河に対しても行い、銀河の進化のさまざまな段階を追うことが夢だと語る同氏。
    「はるか遠い銀河にある数百ものブラックホールを分析するためには、今よりはるかに感度のいい次世代の観測施設が必要だ」と今後の展望を述べた。

    ソース:CNN(2013.02.28 15:58)
    http://www.cnn.co.jp/fringe/35028900.html
    画像:棒渦巻き銀河NGC1365のブラックホールの回転速度を測定
    130227165200-black-hole-spin-story-top

    画像:超大質量ブラックホールのイメージ図
    blackhole-image





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    地球の公転速度 秒速=30km  俺もお前らも常にぶっ飛んでるわけだが

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  • df747650-s


    1 : スノーシュー(茨城県) 2013/02/23(土) 16:27:42.65 ID:DhC1WIDv0

     まさしく青天の霹靂(へきれき)だ。青空を横ざまに走った火の球が上空で爆発、大地を揺るがす爆音を響かせた。

     ロシア中部のウラル地方。宇宙の小惑星帯から飛来した重さ1万トンの隕石(いんせき)が 15日、チェリャビンスク州を直撃した。衝撃波で建物が破壊され、約1200人が負傷した。

    地球にぶつかる場合、順行隕石は後方から追突するのに対し、逆行隕石は正面衝突だ。
    突入速度は、地球の公転速度も加わるので逆行型の方が上回る。

     順行型の突入速度は秒速数キロだが、逆行型は最高秒速で約70キロになるという。
    http://sankei.jp.msn.com/science/news/130219/scn13021903100000-n1.htm




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    ブラックホールに詳しい人ちょっと来て

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/08(金) 01:47:49.56 ID:FFD7tpI60
    ブラックホールって一応天体なんでしょ?
    質量があるってことは、もし仮に目の前にあったら触れるの?
    重力がどうとかは抜きにして




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    宇宙関係の仕事してるけど質問ある?

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02(土) 20:53:29.43 ID:+lz2W0/N0
    あるなら可能な範囲で答えます




    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02(土) 20:55:29.12 ID:563Ilb1r0
    日本で?




    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02(土) 20:57:36.00 ID:+lz2W0/N0
    >>4
    はい
    でも海外も時々行きますよ




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    【宇宙】北極星 これまでの推定より近かった 従来考えられていたよりも30%太陽系に近く、約323光年の距離

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  • 1 :白夜φ ★ 2012/12/09(日) 02:28:00.70 ID:???
    北極星、これまでの推定より近かった
    Andrew Fazekas
    for National Geographic News
    December 5, 2012

    北極星は大昔から船乗りたちを導いてきた。だが最新の研究から、この星と地球との距離が、これまでかなり過大に見積もられていた可能性があることがわかった。

    北極星(ポラリス)が発する光の量を調べてきた国際研究チームの発表によると、北極星は実際には、従来考えられていたよりも30%太陽系に近く、約323光年の距離にあるという。

    研究チームは、ロシアにある口径6メートルの望遠鏡を使い、北極星の光のスペクトルの分析と、表面温度と本来の明るさの変化のデータから、太陽系とこの星の距離を計算することができた。

    その結果によると、これまで認められてきた434光年という数字は大幅に修正されることになる。従来の数字は、1990年代に星の位置を測定した欧州宇宙機関(ESA)のヒッパルコス衛星により得られたものだ。

    カナダのノバスコシア州ハリファックスにあるセントメリーズ大学の天文学者で、今回の研究を率いたデイビッド・ターナー(David Turner)氏は、北極星が近かったという新発見は「ヒッパルコス衛星による最も確実と考えられてきた成果の1つに対するものであり、まったく予期せぬことだった」と話す。

    (*****引用ここまで。全文は記事引用元をご覧ください*****)
    ____________________

    ▽記事引用元 National Geographic
    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20121205004&expand#title

    polaris-north-star-gets-new-distance-closer_61938_big




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    何十億光年先の宇宙の画像wwwwwww

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  • 1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/28(金) 14:58:37.68 ID:P3IexCfa0
    fZpJ8

    これ全部銀河なんだって

    もう宇宙意味わかんねえな




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    【宇宙ヤバイ】ボイジャー1号「太陽系を出たと思ったらまだ太陽系だった」

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  • 1 :● ◆SWAKITIxxM @すわきちφφ ★ 2012/12/04(火) 13:33:47.65 ID:???
    (CNN) 米航空宇宙局(NASA)は3日、1977年に打ち上げられた無人探査機「ボイジャー1号」が、太陽系の果てに近い新たな領域に到達したと発表した。

    ボイジャーは現在、太陽から約180億キロの距離にあって、NASAのこれまでの説明によれば、間もなく太陽系の果てに到達するはずだった。

    しかし磁力線の方向が変わっていないことから、NASAではボイジャーがまだ太陽系内にいると判断した。星間空間に到達すれば、磁力線の方向が変わると予想している。

    今回到達した領域は、太陽系の磁気粒子と、太陽系外の星間空間の磁気粒子が合流する地点とみられる。プロジェクト関係者は「これは星間空間に向けた旅の最後の行程と思われる」と説明、あと数カ月から数年で太陽系の果てに到達するとの見通しを示し、「新しい領域は予想外だったが、ボイジャーの発見は予想外のことばかりだ」と語った。

    ボイジャー1の16日後に打ち上げられたボイジャー2は別の行程をたどっていて、現在、太陽から数十億キロの距離にある。

    CNN
    http://www.cnn.co.jp/fringe/35025216.html
    NASA
    http://www.nasa.gov/mission_pages/voyager/voyager20121203.html

    710036main_Stone-3pia16482_full

    This artist's concept shows how NASA's Voyager 1 spacecraft is bathed
    in solar wind from the southern hemisphere flowing northward.
    Image credit: NASA/JPL-Caltech




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    100万光年先に地球と似た惑星発見←は?

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 14:54:51.49 ID:rafc92Uf0
    そんなわけのわからない距離どうやって観測してんだよ...




    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 14:55:29.06 ID:SU7VpaQg0
    意味はわかるよな?な?




    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 14:55:57.94 ID:rafc92Uf0
    >>2
    わからん




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    【宇宙ヤバイ】恒星系からはぐれた「孤児惑星」を発見

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  • 1 :一般人φ ★ 2012/11/15(木) 23:53:43.89 ID:???
    【11月15日 AFP】欧州南天天文台(European Southern Observatory、ESO)は14日、恒星系からはぐれ宇宙の中を孤独にさまよう「浮遊惑星」を発見したと発表した。

    「CFBDSIR2149」と呼ばれるこの天体は、何らかの理由で母なる星の引力が及ぶ範囲から外れたと考えられている。宇宙空間を自由に漂う惑星は以前にも発見されていたが、この惑星と地球との距離は100光年余りで、これまで見つかった中では地球から最も近い。

    ■虚空を漂う孤独な星
     カナダ・モントリオール大学(University of Montreal)の天体物理学者リゾン・マロ(Lison Malo)氏によると、この星団はほぼ同じ年齢や組成の恒星約30個が一緒になって宇宙空間を移動している珍しい星団。当初の観測でCFBDSIR2149は、サイズが小さいために核融合反応を起こせず光を発しない「褐色矮星(わいせい)」の可能性もあると考えられていたが、かじき座AB運動星団との関連が明らかになったことで浮遊惑星と判断することが可能になったという。

     観測チームの推定によるとCFBDSIR2149の年齢は5000万~1億2000万歳で、表面温度はセ氏400度程度、質量は太陽系で最大の惑星である木星の4~7倍だという。

     また同氏は、「もしこの小天体がもといた恒星系からはぐれた惑星なら、宇宙の虚空の中を漂う孤児という強烈なイメージを喚起する発見だ」とも語った。(c)AFP

    ▽画像 恒星系からはぐれて宇宙を漂っていると考えられる浮遊惑星「CFBDSIR2149」の想像図(2012年11月13日提供)。
    (c)AFP/ESO/L.Calcada/P.Delorme/NickRisinger(skysurvey.org)/R.Saito/VVVConsortium

    eso1245a

    ▽記事引用元 AFPBB News( 2012年11月15日 11:55)
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2912078/9835743

    ▽European Southern Observatoryプレスリリース
    http://www.eso.org/public/news/eso1245/




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